地域で「ともに育ち、働き、暮らす」を法人理念として、障がい福祉サービスや相談支援を行っています。 - 社会福祉法人 夢工房福祉会 -

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須坂ひだまり作業所

 御利用者及び御家族の「障がいを抱えていても働きたい」との思いから出来上がったのが「須坂ひだまり作業所」です。体調等様々なことを一緒に確認していく中で、その思いを実現するための支援を提供します。そして、身体機能の弱い方も力の発揮できる支援を提供します。

作業内容

事業所での作業

段ボール組み立て

事業所概要

事業の種別 就労継続支援B 生活介護
所在地 須坂市大字須坂483番地3
連絡先 TEL 026-248-2194
利用定員 ■生活介護 8名
■就労継続支援B型 12名
職員配置 管理者(常勤兼務職員) 1名
サービス管理責任者(常勤兼務職員) 1名

生活支援員 指定障害福祉サービス等の事業の人員等に関する基準等を定める条例に規定する人員基準以上

職業指導員 指定障害福祉サービス等の事業の人員等に関する基準等を定める条例に規定する人員基準以上

看護師 指定障害福祉サービス等の事業の人員等に関する基準等を定める条例に規定する人員基準以上
開所日・時 月~金曜日(※ただし、祝祭日、8月13日から8月16日及び12月29日から1月3日までを除く。また、土、日曜日も活動があるときは開所あり)
午前9時00分から午後4時00分
サービス
提供内容
■生活介護
生活介護計画の作成 / 食事の提供(お弁当 個人負担280円~300円) / 入浴及び清拭 / 身体の介護 / 機能訓練等(ウォーキング、プール等) / 創作的活動(制作等) / 生産活動 / 余暇活動及びレクリエーション、旅行 / 健康管理(バイタルチェック及び体重測定、定期健康診断、インフルエンザ予防接種(個人負担有) / 御利用者及び御家族からの相談及び助言 / その他必要な支援(送迎等)

■就労継続支援B型
就労継続支援B型計画の作成 / 食事の提供(お弁当 個人負担280円~300円) / 施設外就労 / 求職活動の支援 / 創作的活動(制作等) / 生産活動 / 余暇活動及びレクリエーション、旅行 / 健康管理(バイタルチェック、定期健康診断、インフルエンザ予防接種(個人負担有) / 御利用者及び御家族からの相談及び助言 / その他必要な支援(送迎等)
工賃 ■生活介護 約10,000円(1日9:30~15:15、月20日働いた場合)
■就労継続支援B型 約16,000円(1日9:30~15:15、月20日働いた場合)
虐待防止 利用者の人権の擁護、虐待の防止等のため、必要な体制の整備(第三者委員設置)を行うとともに、従業者に対し研修を実施
施設運営
管理
資金計画 毎年度の資金収支予算書による。
非常災害対策 消火設備その他の非常災害に際して必要な設備を設けるとともに、非常災害に関する具体的計画を立て、非常災害時の関係機関への通報及び連絡体制を整備し、それらを定期的に従業者に周知。また、非常災害に備えるため、定期的に避難、救出その他必要な訓練を実施。

事業所へのアクセス

須坂ひだまり作業所

事業の種別 就労継続支援B 生活介護
所在地 須坂市大字須坂483番地3
連絡先 TEL 026-248-2194
アドレス hidamari@coda.ocn.ne.jp

事業所の歴史

1982年4月1日
「共同作業センター設立準備会」発足
篤志会員より仁礼の土地(2,805㎡)の提供を受ける
1983年5月29日
第1回チャリティーバザー開催(以後、毎年6月第1日曜日開催)
※現在は開催しておりません
1983年12月1日
週1回「はげみ園」の1室を借り、軽作業及び交流を行う
1986年4月1日
須坂市の障がい者団体の共同設立で(人格なき社団)「須坂福祉会」発足
須坂市より管理運営を受託
1986年10月1日
「須坂市障害者等共同作業所」開所
1995年4月1日
現住所に移転
「須坂ひだまり作業所」に名称を変更
2007年4月1日
「社会福祉法人夢工房福祉会」が作業所の管理運営を委託
生活介護及び就労継続支援B型に移行

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